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      <title>テニスを始めましょう</title>
      <link>http://tennis.shozailife.com/</link>
      <description>テニスを始めましょうではテニスの基本から歴史・テニスの始め方
テニスの初心者などについて紹介しています</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 03 Nov 2009 20:09:13 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>テニスコートの種類</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>コートの種類は一つではありません。

広さは
・縦23.7メートル
・横8.23メートル(ダブルスは10.97m)
と規格で決められていますが地面の材質の
違いによって種類が異なります。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

◇ハードコート◇

材質：アスファルト、化学樹脂コーティング
されたセメント。

維持管理のための費用や手間がかからず
世界でもっともポピュラーなコートとなって
います。

表面は文字通りハードで、ボールが速く
弾むという特徴があり、ストロークより
ボレーに向いているコートといえます。

雨が降っても表面が乾きやすいので、
プレイを中断する時間が短くてすみます。


◇クレイコート◇

材質：土(クレイ)

レンガを砕いた粉や、砂が用いられる
ことが多いようです。

ボールが弾力を持つので、プレイ中
疲労がたまりにくいのが特徴。

ヨーロッパでポピュラーなコート。

ただ悪天候になると水はけに時間がかかり
プレイの中断時間が長くなってしまうと
いうデメリットも。

また維持や管理に手間がかかるのも特徴。


◇オムニコート(砂入り人工芝)◇

材質：砂入りの人工芝。

雨や風でもコートが荒れにくく、維持や
管理に手間がかからないのが特徴。

天候の変化が激しい日本で特に普及して
います。

表面に弾力があるので、プレイ中に疲労が
たまりにくい。


◇グラスコート◇

材質：天然芝。別名ローンコート。

球足が最も速く、ボールの弾みが少なく
動きが不規則になりやすいのが特徴。

どちらかというとサーブやボレーの得意な
プレイヤーに有利なコート。


◇カーペット◇

屋内にある<strong>テニス</strong>スクールなどでよく目に
する、じゅうたん素材を敷き詰めたコート。

維持や管理に手間がかからず、球足が速い
という特徴があります。]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/11/post_11.html</link>
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         <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 20:09:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスのガットが切れたら</title>
         <description><![CDATA[ゲーム中に<strong>テニス</strong>ラケットのガットが
切れてしまったらどうしたらよいので
しょうか。

ガットは、簡単に言うと<strong>テニス</strong>ラケットの
網のこと。

<em>ナイロン</em>や<em>ポリエステル</em>、羊の腸(<em>ナチュラル</em>)
といった材質で出来ている糸のことで、材質
によって寿命も異なります。

いずれの材質でも最長の寿命はおよそ3ヶ月。

<strong>テニス</strong>のゲーム中にガットの寿命が訪れ、
切れてしまった場合、原則としてその
ポイントが終わるまでそのままでプレイ
し続けなくてはいけません。

大切な時に切れてしまわないように、日ごろ
からこまめにメンテナンスをすることで
ゲーム中にプレイに集中できるようになり
ます。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

ガットが切れた場合、慣れている人であれば
専用の機械"ストリングマシーン"を使って
自分で張りなおしするようです。

テニス初心者には少し難しいので、スポーツ
ショップやテニス専門ショップなどで張り
直しを依頼したほうが確実でしょう。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

上記で触れたとおりガットの糸には
いくつか種類があります。

◇ナイロン
もっともポピュラーな素材で、値段も
安い。

◇ポリエステル
耐久性に優れているのが特徴。

ガットを柔らかく張ればボールがよく
飛び、硬く張るとスピンをつけやすく
なるなど、張り方でボールのコントロー
ルを調節することができます。

◇ナチュラル
羊の腸を用いているため他の素材に
比べると高めの値段。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

試合前のチェックではガットは切れて
いなくても、長時間の試合になると
途中で切れてしまう可能性も出てきます。

<em>メンテナンス</em>を定期的に行い、試合の
際は最後にメンテナンスを行ったのは
いつだったか考え、そろそろ危ないと
思ったら若干タイミングが早くても
ガットを交換するというのも一つの
手です。

ガットの張替え時期ですが、春または
秋がオススメです。

これは、気温が極端に低かったり高かったり
すると素材が伸縮しやすくなるためです。

<strong>テニス</strong>初心者の方は、ラケットを購入する
時に店員さんにガットの張替えについて
質問してみるとよいでしょう。]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/11/post_10.html</link>
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         <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 20:09:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスのサーブを上手に打つポイント</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>初心者の練習方法ですが、まずは
<u>サーブの打ち方</u>から始めましょう。

サーブはゲームで最初のショットですが、
プレイヤー同士が静止したまま行う唯一の
アクションです。

つまり、パワー・スピード共にベストの
ショットを打つことができれば、ゲーム
の<u>主導権</u>を握りやすくなります。

かといって、ただ力任せに打って練習を
繰り返しても上達はしないでしょう。

上達しないどころか、手首や腕を痛めて
しまう場合もあるのでポイントを抑えた
練習方法が重要になります。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

◇サーブを上手に打つポイント◇

ボールにスピードを持たせるためにラケット
スイングのスピードを上げましょう。

スピードを上げるためには、ラケットの
持ち方が重要になります。

ラケットは根元を握らず、腕全体を使って
肘から出すようにし、手首をしならせます。


次のポイントは、できるだけ高い打点で
ボールを打つことです。

<strong>テニス</strong>はボールがネットを越えなければ
ゲームになりません。

<strong>テニス</strong>初心者は、このネットを越えるように
ボールを打つだけでも一苦労だと思います。

ネットの向こう側に打つために、できる
だけ高い打点で打つ練習をしてみましょう。


次のポイントは、膝、です。

膝を十分に曲げ、バネのように伸び上がり
高い打点を目指します。

膝を曲げずに伸び上がってもなかなか
高い打点で打つことは出来ません。

膝をしっかり曲げ、体を弓のようにしならせ
伸び上がり手首のスナップを利かせることが
できれば、パワーもスピードもあるサーブを
打つことが出来るでしょう。]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/11/post_9.html</link>
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         <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 20:09:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスのマナーを学ぼう</title>
         <description><![CDATA[フランス生まれイギリス育ちの<strong>テニス</strong>は
お国柄の通り紳士・淑女のスポーツとして
現在でも世界中で愛されています。

<strong>テニス</strong>に限った事ではありませんが、
スポーツにはマナーがつきもの。

マナーを守る事でお互いが気持ちよくプレー
する事ができます。

相手を思いやり、相手を敬い、礼を重んじ
競技を安全にスムーズに行うための大切な
役割をもっているのです。

ここでは<em>テニスのマナー</em>について簡単に
触れて見たいと思います。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

◆セルフジャッジのマナー◆
審判を付けずプレイヤー自ら審判の役割も
こなす場合は、相手に有利な判定をする
のがマナーの大前提。

たとえば、ボールがインしたかどうか
迷った場合は相手に有利な判定を下します。

<strong>テニス</strong>は紳士淑女のスポーツということを
念頭に行動する必要があり、そういう意味
ではセルフジャッジの判定の如何によっては
そのプレイヤーの人間性や信頼性を測ること
ができるともいえます。

ギャラリーが居る場合は、彼らにも自分の
姿勢を見られることになりますが、そうで
なくても恥ずかしくない判定を下すよう
心がけましょう。

◆試合中のマナー◆

・サーブを行う時は、ボールは2個のみ
　用意し試合中は同じボールでプレイ
　します。

3個も4個も用意するのはマナー違反
なので注意しましょう。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

<strong>テニス</strong>のプレイスキルの向上ももちろん
大切な事ですが、試合への姿勢や心構え
といったマナーの向上も図ってこそ、
立派なテニスプレイヤーと言えるでしょう。]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/10/post_8.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 21:53:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス上達の鍵？イメージトレーニングの方法</title>
         <description><![CDATA[どんなスポーツでも、より良いプレイをする
には<em>イメージトレーニング</em>は欠かせないで
しょう。

上手にイメージトレーニングをするには、
自分の理想のプレイを頭の中で鮮明にイメー
ジする必要がありますが、いきなりイメージ
しろと言われてもなかなか難しいですよね。

そんな時は、プロプレイヤーのDVDや動画を
参考にすることをオススメします。

<strong>テニス</strong>の一流プロプレイヤーのプレイは、
テレビでも見ることができますし、DVDも
沢山発売されていますのでそれらを見れば
イメージしやすいと思います。

何度も繰り返し見て、頭の中にその姿を
焼き付けます。

このとき、自分のお気に入りのプレイヤー
や、理想のプレイスタイルのもののほうが
効果的です。

目を閉じてお気に入りのプレイヤーのプレイ
が頭に思い浮かべられるようになったら、
その姿を自分に置き換えてイメージします。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

人間の体は、脳から発せられる様々な信号
を受けて動くようになっています。

つまり、緊張や不安といったストレスが脳に
かかると、上手に信号を送る事ができずに
体が思ったように動かなくなってしまうという
ことも。

ですので、実際に試合に立つ自分をできる
だけリアルにイメージし、緊張や雰囲気に
慣れておくようにします。

これを繰り返せば、本番で緊張しにくくなる
でしょう。

効果的にイメージトレーニングをするための
環境ですが、<u>寝る前や入浴時などリラックス
した状態の時</u>が理想的です。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

どんなスポーツ選手でもプロと呼ばれる
プレイヤーのほとんどは、イメージトレー
ニングが重要であると考えています。

テクニックや体調といったフィジカル面
だけでなくメンタル面のコントロールを
完璧にこなしてこそ、トッププレイヤーと
言えるのでしょう。

<strong>テニス</strong>プレイヤーとしてより高い場所を
目指すのであれば、イメージトレーニング
は必須であると言っても過言ではないと
いえます。]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/10/post_7.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 10:55:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスと水分補給と休憩</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>に限った事ではありませんが、
どんなスポーツでも適度な<u>休憩</u>とこまめな
<u>水分補給</u>は非常に重要です。

特にテニスは、広いコートを駆けまわり、
飛んで跳ねてと非常に運動量の大きいスポー
ツです。

テニスを一時間プレーすると、約300～400
キロカロリーを消費するそうですから、どれ
だけ動いているかがわかります。

沢山体を動かすのですから、それだけ大量の
汗をかくわけですし体も疲労します。

夏でしたら、暑さのせいでできるだけ水分を
とろうという意識が働きますが、問題は冬場
のテニスの方なのです。

夏よりは汗をかきにくいとはいえ、プレイ中
にかく汗の量はやはり少なくはありません。

夏場はもちろんですが、冬場でもこまめな
水分補給をしないと脱水症状でめまいにおそ
われ倒れてしまうこともあります。

倒れるまではいかなくても、体力が急激に
低下したり集中力が続かず思ったような
プレーができなかったり、ケガをしてしまう
こともあります。

また休憩も、小まめにとらないと夏場でしたら
屋外屋内問わず熱中症に見舞われる危険性が
ありますので15分おきに5分の休憩というように
時間を決めて定期的に休む必要があります。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

<strong>テニス</strong>経験者に話をきくと、休憩時にバナナ
やゼリーを食べる人が多いようですが、これ
は口に入れたものがすばやく消化吸収され
エネルギーになるからだそうです。

特に汗をかくことで失われるカリウムを
補充するのにはバナナが良いそうです。

<strong>テニス</strong>の上達には練習を積み重ねる事も
当然必要ですが、まずは安全にプレイする
ため水分補給と休憩は怠らないように
してください。]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/10/post_6.html</link>
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         <pubDate>Wed, 21 Oct 2009 07:17:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニス初心者のフォーム</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>初心者が上達を目指す課程で、必ず
ついてまわるのが"フォーム"に関する問題
でしょう。

-「初心者のうちは、空振りでもいいから
　フォームを優先して練習をした方がいい。」-

-「初心者のうちは、フォームを気にせず、
　まずボールに触れることだ。」-

言っている事は真逆ですが、どちらも正解と
いえます。

どちらかというと前者のほうが日本人的な
考え方と言えますね。


前者は、正しいフォームではなく自己流の
フォームでのプレーは体の一部分に負担が
かかりやすく、怪我をしてしまったりス
ピードを出せない場合があることを考え
ての発言でしょう。

目先にとらわれず、後々の自分のことを
考え初心者のうちに正しいフォームを
身につけるほうがよいという考え方が
元になっています。

初心者の方で、正しいフォームを身につけ
たいけれどなかなか時間が取れず、身に
つけられない、という場合はインターネット
の動画投稿サイトなどで、フォームを
紹介している動画などが数多く投稿されて
いますので、平日時間が無い時などは
それらを見てイメージトレーニングを行うと
良いでしょう。

後者は、フォームにとらわれ過ぎて楽しく
<strong>テニス</strong>が出来なければ意味が無い、打つ
タイミングや距離感を実際にラリーを
続けて体で覚える事が大切という考えが
元になっています。

決められたフォームではなく、自分に
合ったフォームを身につけることで
自己流のプレイが可能となります。

楽しいけれどなかなかフォームが身につかない
という場合は、フォームを意識しすぎず
リラックスしてプレイするのも良いでしょう。


どちらが良いとは一概には言えませんが、
自分の性格や環境に合わせて実際にプレイ
しながら考えてみてください。

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<a href="http://kamiya.tennis-saisoku.com/" onclick="return clickCount(14472, 32207);">
<font color="#0000ff">
テニス素人の主婦がたったの３０分でラリーができるようになった！
神谷流テニス最速上達法とは・・</font></a>]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/09/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040　テニスのグリップ・振り方など</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 20:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスのグリップについて学ぼう</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>で「グリップ」というと一般的には
ラケットの握り方をさします。

グリップ一つでプレースタイルが変わること
もありますが、初心者の場合まずここで
戸惑う人も多いと思います。

グリップの握り方は4つありますが、それ
ぞれメリットデメリットがありますので
初心者の方はまずはそれぞれの特徴を押さえ
どれが自分に向いているかを把握したうえで
選ぶと良いと思います。

ここでは4つのグリップについて簡単に
ご紹介したいと思います。


◇イースタングリップ◇

硬式で使われている最も基本的な握り方。
手のひらにガットを当て、そのままグリップ
のところまで滑らせて握ります。
フォアハンドやバックハンドに向いている
握り方です。


◇コンチネンタルグリップ◇

包丁の持ち方と同じ握り方で、バックハンド(
ダブルハンド)やボレーに向いています。


◇ウェスタングリップ◇

軟式で使われている握り方でフォアハンドに
向いています。
地面にラケット面を上向きにして置き、真上から
グリップを握ります。


◇セミウェスタングリップ◇

イースタンとウェスタンの間ぐらいの握り方で
バックハンド(シングルハンド)やフォアハンドに
向いています。
プロがよく使う握り方として知られています。


グリップは握り方だけでなく、太さにも
特徴があるので覚えておきましょう。

太目のグリップは、安定した力強いストロー
クを生み出します。

細めのグリップは、繊細なテクニックを
生かすことが出来ます。


ストロークプレーヤーになりたいのか、ネット
プレーヤーになりたいのかで使い分けると
良いでしょう。


初心者の方は、まずはどういうスタイルの
<strong>テニス</strong>をしたいのかを決めてからグリップを
選ぶことが大切です。

もしよくわからないというのであれば、知り合い
にテニス経験者がいればその人に、いなければ
ショップの店員さんに質問してみるとよいと
おもいますよ。

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テニス素人の主婦がたったの３０分でラリーができるようになった！
神谷流テニス最速上達法とは・・</font></a>]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/09/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040　テニスのグリップ・振り方など</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 13:19:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスシューズはこう選ぶ！</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>シューズは、選び方によっては
プレイスキルの上達を助けたり、怪我から
身を守ってくれるため慎重に選びたいところ。

<strong>テニスシューズ</strong>で人気の高いメーカーと
言うと、男性ならナイキやウィルソンや
アディダス、女性ならエレッセやプリンス
が有名ですよね。

また、男女ともに支持されているメーカー
というとヨネックスがあります。

いずれのメーカーのテニスシューズにしても、
注意しなければいけないのはコートに合わせて
選ぶということです。

室内コート、土のクレーコート、人工芝に
砂をまいたオムニコート、硬い素材のハード
コートなど様々な種類があります。

それぞれのコートにあったものを選ぶのが
一番ですが、初心者であれば「オールコート用」
を選ぶと良いと思います。

ただし、オールコート用には室内では使えない
ものもありますので注意しましょう。

どのコートでプレイするかが分かったら、その
コート用のシューズを選ぶことになりますが、
まずはショップへ行き実際に履いてみましょう。

その際は、<strong>テニス</strong>をする時と同じテニス用の
厚手のソックスを履いていきます。

ネットショップやなどで安く販売されて
いる物もありますが、メーカーによって
サイズが異なる場合もあるので気をつけ
ましょう。

実際に履いてみて、足にフィットするか
どうかを確かめてみてください。

<strong>テニス</strong>は非常にハードなスポーツです。

プレイ中はコート内を右に左に走りまわら
なくてはいけないため、足に負担がかかって
しまいます。

正しいシューズ選びが、怪我から自分を
守ってくれます。

フィット感だけでなく、衝撃を吸収して
くれるようなシューズを選ぶのもポイント
でしょう。

衝撃吸収材が使われていて、重さが軽く
中敷が厚めの物が理想的です。

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テニス素人の主婦がたったの３０分でラリーができるようになった！
神谷流テニス最速上達法とは・・</font></a>


]]></description>
         <link>http://tennis.shozailife.com/2009/08/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030 テニスのラケット・シューズの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Aug 2009 12:37:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テニスラケットの選び方</title>
         <description><![CDATA["<strong>テニス</strong>ラケットは自分に合った物を選ぶ"
とよく言われますが、初心者にしてみたら
数あるメーカーの様々なラケットの中から
どうやって自分に合ったものを選べばよい
かわからない、という人が多いと思います。

それどころか、どういった物が自分に合った
ものなのか、まずそこから分からないという
場合がほとんどでしょう。

ここでは<strong>テニスラケット</strong>の選び方のポイントを
いくつかご紹介したいと思います

まず、テニスラケットを選ぶコツは、<strong>テニス</strong>
ラケットについて知る、ということを覚えて
おきましょう。

◇長さ◇
長いラケットは高い打点で打つ事が出来るため
パワーのあるプレイが可能。一方短いラケットは
ボールを性格に捕らえやすいというメリットが
あります。

◇面(フェイス)◇
大きければボールを拾いやすく、小さければ
コントロールしやすい。

◇重さ◇
重いものは強いボールを打て、軽いものは
ボレーやネットプレイなどに向いています。

◇硬さ◇
硬いものはスウィートスポットにあてること
ができる上級者にオススメ。
柔らかい物はスウィートスポットを外しても
ある程度ボールが飛びやすいので初級・中級者
に向いています。

◇グリップのサイズ◇
太い物は、力強いボールを打ちやすいのですが
太すぎると握りにくくなります。
細いものはオーバーグリップテープを巻けば
太さを調節することができます。


初心者ですと、つい形から入ろうとしてデザイン
の格好良いものを選んでしまう人が多いよう
ですが、こういったポイントを抑えて選ぶことが
<strong>テニス</strong>の上達につながります。

もしテニスラケット選びに自信がなければ、
知り合いに<strong>テニス</strong>経験者がいれば一緒に
スポーツショップなどに行ってもらい、アド
バイスを貰うと良いでしょう。

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テニス素人の主婦がたったの３０分でラリーができるようになった！
神谷流テニス最速上達法とは・・</font></a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030 テニスのラケット・シューズの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Aug 2009 14:51:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>覚えておきたいテニスのルールとマナー</title>
         <description><![CDATA[<strong>テニス</strong>の起源は一説にはフランスと言われ
ていますが、今日の"テニス"のルールが
出来上がったのは近代のイギリスとされて
います。

マナーを重んじる国らしく、かなり細かい
ルールが設定されていますが、仲間内で楽しむ
ための<strong>テニス</strong>なのか、公式の試合なのかなど
状況に応じて変えるのが普通となっています。

ちなみに
日本では、「お願いします。」という一言で
ゲームが開始となりますが、これは日本の
慣例となっています。


◆勝敗の決め方◆
・プロの女性の大会、または男性のメジャー
　ではない大会の場合は"３セットマッチ"

・男性のメジャーな大会の場合は"５セット
　マッチ"

・一般的なアマチュアの大会の場合は"１セット
　マッチ"または"８ゲームマッチ"
(6ゲーム先取で1セット獲得。1ゲームを獲る
には4ポイント先取)


◆ポイントの数え方◆

・0ポイント＝ラブ(0/Love)
・1ポイント＝フィフティーン(15)
・2ポイント＝サーティ(30)
・3ポイント＝フォーティ(40)
・ゲーム

(デュースの場合は2ポイント以上の差がついた
時点で勝負あり。)

最近では、試合時間を短縮するために
「タイブレークシステム(3セットマッチのなど
の時、1ゲームで決着がつけられる)」や「8
ゲームズプロセット」といった、これまでに
なかったルールも、国際テニス連盟(ITF)に
より試験的に導入されています。

このように、ルール自体も時代の移り変わりと
ともに徐々に変化してきているようです。



<strong>テニス</strong>に限った事ではありませんが、スポーツは
ルールだけでなくマナーを守る事も重要です。

自分のプレー中は当然のこと、他のプレイヤー
の試合の観戦時も、敵味方問わず素晴らしい
プレーが出れば賞賛の拍手を送りましょう。

ただし、拍手や声援はプレーが中断している
時にし、プレーの最中は静かにしておかな
ければいけないことを忘れてはいけません。

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テニス素人の主婦がたったの３０分でラリーができるようになった！
神谷流テニス最速上達法とは・・</font></a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020 テニスの歴史やマナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 10:29:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>興味深いテニスの歴史</title>
         <description><![CDATA[◆<strong>テニス</strong>の歴史◆

<strong>テニス</strong>の起源は、残念ながらはっきりとは
わかっていませんが一説では12世紀(日本は
鎌倉時代)にフランスで行われていた「ジュ・
ド・ボーム(手のひらゲーム)」が原型となって
いるといわれています。

その名の通り、当時はラケットを使わず
宮殿や修道院の室内や壁に囲まれた庭などで
手袋をはめた手でボールを打ち合っていま
した。

ボールは、羊の皮を縫い合わせたものに動物の
毛をつめたもので出来ており、手で打つには
決して柔らかいとはいえない代物でした。

やがて、手ではなく道具と使ってボールを
打つようになるのですが、道具と言っても
現在使われているようなラケットからは程
遠く、竹で編まれたものや、船のオールの
ようなものでした。

これらに長い柄をつけより強く速くボールを
打てるように改良され、今のラケットの原型が
出来たといわれています。


近代になり<strong>テニス</strong>はようやく現在のルールを
持つようになります。

1874年2月23日、当時「ローン・テニス」と
呼ばれ人気となったゲームに、イギリスの
ウィングフィールド少佐が特許を取ったのです。

ウィングフィールド少佐は、ルール、ラケット
を規格化し、これらを記載した小冊子"ローン
テニス"を発行しました。

以降イギリスを中心に<strong>テニス</strong>は盛んになり、
100年後には所謂"四大大会"が勢ぞろいする
ことになりました。


◆<strong>テニス</strong>の別名◆

・庭球
・網球
・トリゴン
・フォリス
・球うち
・打球

このように、テニスには国によって様々な
名前を持ちます。

日本では庭球がお馴染みですよね。

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         <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 13:31:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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